今日やっていただくのは、いちばん最初のステップだけです。
この3つだけ。10分ほどで終わります。チェックを入れながら進めましょう。
サービスのご利用にあたり、データのお取り扱いについて同意をお願いしています。印刷も署名アプリも不要。内容をご確認のうえ、お名前のご入力で完了します(スマホでそのまま完結)。
うまくいかない場合は PDF版の同意書 を info@innertraveler.ai へご返送でもOKです。
解析では「何を・どれくらい食べたか」を見ています。下のどちらかの方法で記録してください。どちらか片方でOKです。
INNERTRAVELER.ai公式の無料アプリ「TABETA(食べた)」。カレンダーに食べたものを記録するだけ。精密栄養学のアドバイスも添えられます。
公式アプリ・無料TABETAはブラウザで開く無料アプリです(ホーム画面に追加すると、ふつうのアプリのように使えます)。スプレッドシートはGoogleの無料サービスです。
お米・お肉・お魚などは、できればグラム数(例:ごはん 150g/鶏むね肉 120g)でご記入いただくと、より詳しく解析できます。おにぎりなど数えやすいものは「2個」でも大丈夫です。
記録は「毎日」が理想ですが、完璧でなくて大丈夫。続けられることがいちばん大切です。
iPhoneをふだん通り持ち歩くだけで、歩数などは自動で記録されています。今は、アプリの設定は必要ありません。
Apple Watchなどのスマートウォッチをお持ちの方は、睡眠や心拍も記録できるので、着けてお過ごしください。お持ちでなくても大丈夫です。
スマートフォンをふだん通り持ち歩くだけで、歩数などは自動で記録されています(Google Fit / Health Connect)。今は、特別な設定は必要ありません。
スマートウォッチをお持ちの方は着けてお過ごしください。お持ちでなくても大丈夫です。
お手持ちのデータもご利用いただけます。1か月後のデータご提出の時までにご準備いただければ問題ありません。
血液検査の項目数は、いわば「あなたのからだを映す解像度」です。項目が少ないと大まかな傾向しか見えませんが、項目が多いほど、鉄・ミネラルホルモン炎症肝臓・腎臓血糖・甲状腺といった、からだの各システムを細かく読み解けます。
その結果、「一般的にはこう」ではなく、「あなたの不調の背景にある原因はここ」という所まで踏み込んだ、精密栄養学にもとづく個別のご提案が可能になります。だからこそ、60項目の精密検査をおすすめしています。
この検査は、提携クリニックでINNERTRAVELER.aiクライアント特別価格(クーポンで割引)にて受けられます。ただし東京・神宮前のクリニックのため、ご来院いただける方向けのご案内です。お手持ちの検査データでも始められますので、ご無理のない範囲で(詳しくは下の「データがない/もっと詳しく」へ)。
健康診断・献血・過去の検査などのPDFがあれば、それで始められます。新たに受ける必要はありません。提出のとき(約1か月後)に、一緒にアップロードしましょう。
より詳細にご自身を理解したい方へ。提携クリニックの精密検査を、クライアント特別価格でご案内しています。
クリニックは東京・神宮前にあります。直接ご来院いただける方向けのご案内です。難しい場合は、お手持ちの検査データでも問題なく始められます。
お会計の前に、クーポン画面のスクリーンショットを保存しておくと安心です。
記録を1か月ほど続けたら、問診票のご案内をメールでお送りします。今日と同じ形式の提出ガイドに沿って、記録したデータ(食事・ヘルスケアデータ・血液検査)を一緒に提出します。
ヘルスケアデータ(運動・睡眠)の取り出し方も、そのタイミングで、画面に沿って詳しくご案内します。難しい設定を今から覚える必要はありません。どうぞご安心ください。
iPhoneの方は、データの取り出しに外部の有料アプリ(Health Auto Export/年額¥1,100)を使います。Androidの方は無料です。いずれも、そのとき詳しくご案内します。